おはよう日本「まちかど情報室」撮影中

 CMも明けたので告知します。
NHK おはよう日本の人気コーナーである「まちかど情報室」で紹介されます。

実は2週間ほど前の突然の打診に始まり、電話による予備取材と資料提供をへて、
6月2日は早朝からロケがスタートしました。東京からディレクターさんと撮影スタッフが
「前乗り」で、まだゆっくり走る東北新幹線で岩手県二戸市まで来てくれました。


朝一番で地元
小学校の通学
風景などを撮影
しました。子供たちは、びっくり、にっこり、
はにかんだりと様々です。
それでも
少し模様の中の撮影に協力してくれました。
アリガト。

黄色い帽子の子供たちが
ほっと安心帽=1年生です。





その後、私のご近所さんでリンゴを作っている町内会長さんに協力願って、
たっぷりと時間をかけた撮影が行われました。
会長さんの感想は『映画俳優の大変さが解ったよ』でした。
Take1! Take2! といった具合に、打ち合わせしつつ何度も何度も・・・。
すっかり天気もになりました。
とってもキュートなディレクターのTさんはじめ、本当に皆さんお疲れ様でした。

放送予定は6月13日(月)午前6時40分台と16日(木)の午前5時40分台です。
ちょっと朝早いけど、ぜひぜひ御覧くださいませ。



撮影用のハイビジョンカメラだそうです。
もちろんはじめて見ました。

フジサンケイビジネスアイ

 先月の「かわさき起業家オーディション」ついての記事が4月になってから掲載されました。
フジサンケイビジネスアイという経済専門紙です。タブロイド版の紙面の半分の大きさでした。ワォ

この件は地元紙の岩手日報のほか日刊工業新聞も記事にしてくれています。
これまではネット検索で名刺がわりだった、朝日新聞の「5億円の男の機転」が最近消えたので、
今度はこの記事が、しばらくは看板になってもらえるかもしれません。

http://www.innovations-i.com/focus/116.html

ニュービジネスや新製品は常に「うさんくさい」というレッテルとの戦いです。
新聞記事は戦いの強い援軍になってくれます。

大地震のその日に!

 3月11日。本当に大変なことが起きました。

この日は岩手日報が週に1回出す「TVガイド」という紙面の、ほぼ1ページ全部を使って
「旬のモノ・人」という名称の紹介記事が掲載された当日でした。
新聞販売店でこの紙面を受け取った直後が午後2時46分でした。

ネットには出ない記事です

ここは岩手の中では震源から遠い地区なので、比較的少ないダメージですみました。
それでも停電で真っ暗な状況で次々に発生する余震におびえるという感じでした。
その晩はポータブルラジオで盛岡のスタジオが揺れた!となってからの数秒の
タイムラグが余震に対する心の準備となりました。

ほっと安心帽のコンセプトの1つとして「普段から使うことで自然と防災にも役立つ」があります。
災害なんてないほうがいいに決まっているけど。なんてすごいめぐり合わせなのでしょうか!

津波被害のあった沿岸各地にはもちろん知り合いがいるので安否が心配です。

新燃岳周辺の子供に寄贈しました

 ほっと安心帽の製造委託先の飯島産業さんから、製品が鹿児島県霧島市に寄贈されました。
噴出物が飛んでくるかもしれない場所の子供たちの安心安全のお手伝いが出来ました。

寄贈先の鹿児島では地元紙の西日本新聞以外にも、読売、毎日新聞で取り上げてくれました。
私は見ていないけど鹿児島のTVニュースにもなったそうです。
飯島産業さんありがとうございました。

製品名で検索するといくつもhitします。

「産業情報いわて」のトップ記事になりました

いわて産業振興センターの機関紙、2010年6月号で当社が見開き2ページにわたって
(表紙も含めれば3ページ!)紹介されました。総勢4名がかりでほぼ半日を使っての
取材を受けました。
この組織は「いわてビジネスプラングランプリ」を主催し、文字通り岩手の産業振興を
旗印に掲げた、中小企業振興の地域拠点です。ずいぶん前から各種研修を受けたり、
いろいろと世話になってきたところです。以前からこの冊子のメイン記事に出てくるところは
きっと夢のように景気の良い会社なんだろうと思ってきました。でも、現実は・・・まだまだ。
よそ様もきっと以前の私のように「誤解」してくれるのなら、それも悪くありません。

表紙に使われた写真です
帽子の内側に入れる材料加工をお願いしている「たんぽぽ」さんです。

誤解されている間に、本当に力をつけたいと決意を新たにしました。燃えますYO!

www.joho-iwate.or.jp/sangyo/back/1006/SJI_0610_P2-3.pdf
↑ ここで記事を確認できます。

商工会連合会新年度の冊子に掲載

この4月から1年間配布される、岩手県商工会連合会の案内冊子に紹介されました。
既に月別の冊子では3ヶ月前に紹介されましたが、担当者から「年間の冊子にも」と
依頼は受けていましたので、まあ予定通りなのでしょう。

「わが社の経営革新」という記事ですが、なんか申し訳ない感じです。
だって、当社はまだ地域の商工会に入会していないのですから・・。これでいいのか?


岩手日報「人」

個人紹介記事の「人」というコーナーで取り上げてもらいました。
たまたま朝日新聞の記事と時期がかぶってしまい、追加取材を受けてからの
掲載となりました。お手間を取らせてすいません・・という感じです。

仕事以外のことについてもいろいろ紹介してもらいました。
妻には「歳が明るみに出た!」とお叱りを頂戴しましたが、新聞記事で年齢確認は
取材の基本事項ですから仕方ありません。
まあ永遠の○○歳ということで・・。お許し下さいませ。


朝日新聞「5億円の男」

 先月記事を書いてくれた記者から、東北6県向けの記事にしたい旨連絡を受けました。
取材時に私がジョークで言った自分自身のキャッチフレーズの「5億円の男」を使いたいとの由。

どんな内容になるのかしらと思っていたら・・。
「5億円の男の機転」と銘打って、逆転を目指す男へのエール記事となりました。

金額の符号が変わるようにがんばらねばなりません。

岩手日報1面に写真が!

 今度は地元紙の岩手日報が「子供を守る安心帽」という題で記事を掲載してくれました。
岩手県の人に知ってもらうには、正直この新聞が効果的です。驚くべきことに1面の
新聞名があるすぐ下の「紙面紹介」欄に見たことがある顔写真が

朝日新聞と違って、こちらは製品内容を中心に紹介してくれました。ありがたや。
あちこち載れば信用が付くってもんですぜ。どれも大きな写真付きだし。

朝日新聞その1

先月のことですが、朝日新聞の記者から取材申込がありました。

「メード イン いわて」という不定期のシリーズ記事でした。
あれこれ話しているうちに、取材に来てくれた記者と私の間に共通体験があり、
なんだか勝手に親しみを感じてしまいました。彼も帰るときに「今日の取材は
本当に楽しかったです。」と言ってくれました。

あとで記事を見ると、なるほどなるほどキレの良い文章で紹介してくれました。
これまでも2つの受賞で、それぞれ記事にはなったけど、今回は本人的にも
記念になった気がします。



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